好きな女、芝生で転んで

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なんとびっくり、この曲の邦題「ノルウェイの森」は誤訳である。
この曲はジョン・レノンが女性との情事を表現した曲で、「knowing she would」(彼女がやらせてくれると知っていた)を「Norwegian Wood」とした「言葉遊び」である。
村上春樹もこのことは知っていたようだ。
これを知ってミョーに納得してしまった。

(出典: tastefullyoffensive)

(出典: 00spop)

(出典: miss-road-to-nowhere)

男と別れて東京でのOL生活に疲れて箱根で仲居をしてる友人は、明らかに女子大生とオッサンの不倫カップルの場合、旅を盛り上げる合いの手として「ご飯のおひつは奥様の方に置いておきますね」と一言告げて襖をしめながら「奥さまだって笑」と女子大生が必ず言うのを唯一の楽しみにしてるらしいです。
3歳娘とお風呂に入ってて、ミニーちゃんのスポンジを「ピンクだから一番かわいいの」と言うので「どうしてピンクはかわいいの?」ときいてみたら「ピンクもってると男の子がかわいい、って言うの。だからかわいいの。ピンクはそうやってできてるの。」と畳み掛けられた。誰が彼女にそんな世の真理を…
録画しておいた『Qさまスペシャル』見てたら、及川光博さんが周囲から「ナルシストだよねー」「ひとりで足とか組んじゃって」「どうしてそんなにナルシストなの」と言われ、「うん、これね、ボクなりの企業努力」と返したのは、この人頭もいいんだなーとえらい感心しています。
英国チーズ委員会が2005年に行った調査によると、眠りにつく30分前にあるチーズの小片20gを食べた後、男性の75%と女性の85%が、奇怪で鮮明な夢を経験することがわかった。その奇妙な夢の原因となるチーズが、世界三大青カビチーズの1つ、「スティルトンチーズ」である。
『子供の科学』の中にあった言葉。
「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ
みてるわよ、あなたがしていること。あのね、神様じゃないわよ。もうひとりのあなたがよ。もうひとりのあなたがあなたをみているのよ。見放されないようにね。嫌われないようにね。
それは吉本隆明さんという方が
ある犯罪に際して話された言葉なんですね。
日本で15年くらい前、
ひとりの子どもが殺されて、首を切りとられ、
その首だけが学校の門の前に置いてあったという
事件がありました(神戸連続児童殺傷事件)。
そしてその事件は当時、
非常に猟奇的でスキャンダラスなニュースとして、
毎日、報道されていたんです。

でもその先生は、
メディアがその事件について
「人間のやることじゃない」
「犯人は常軌を逸している。信じられない」
といった論調で騒いでたときに、
「いや、犯人が特別というのは、違うんだ。
 人間にはもともと歴史的に
 そういうことをしていた時代もあるんだから」
ということを言ったんです。
人間がやってきた歴史の中には
たとえば日本でも、武士が手柄のために
相手の首をさらしていた時代もある。
だから、その事件についても
「スキャンダラスな事件としてではなく、
 『人間がやりうること』として捉えています」
と、おっしゃったんですね。

それでぼくは、その言葉を聞いたとき、
自分がいかに、
いまの時代、いまいる場所の考え方に
とらわれているかについて
反省したんです。
夏場2カ月間、海の家を営業すると家族4人が1年暮らせた。
親切で好意的な見知らぬ人と日にわずか数分でも同じ空間で過ごしていたら、私たちはより楽観的になり、自尊心が高まり、より大きな安心感と周囲の環境とのより強いつながりを感じるようになり、人生をもっと楽しむようになるということが、研究によって明らかになっています

263 名前: ン 投稿日:2008/10/19(日) 23:53:52.08 
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。

これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす“しもべ”を作る教育である。

『暴かれた[闇の支配者]の正体』 P.128~129 ベンジャミン・フルフォード 著

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